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新しいURLはコチラ
http://parammm.cocolog-nifty.com/chikyu_apt/

地球アパートメント計画は別のブログで進行中!
ちなみに 4/19(土)・20(日)に
地球アパートメント計画進行中のCasa de Bananoと
ご近所さんの好日居、2軒の町家でイベントを開催します!
 
Cdb_hianodm090329

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「ひさのおばあちゃんの贈りもの*キュートなQP展」
2008.4.19 Sat - 4.20 Sun 10:00-19:00

イベントURL http://parammm.cocolog-nifty.com/chikyu_apt/

ひさのちゃんは、切る・編む・縫うが大好きな おちゃめでキュートな97歳のグランマ。
彼女がつくりだす キュートでファッショナブルなQPたちに 会いに来ませんか。


会場1
Casa de Banano 町家Gallery
京都市左京区岡崎円勝寺町57-8 tel.075-634-5674

会場2
好日居 町家お茶処+Gallery *プレオープンイベント
京都市左京区岡崎円勝寺町91-82 tel.075-761-5511
http://kojitsu-kyo.cocolog-nifty.com/blog/


会場ではキュートなQPたちがスタンバイしていますが
まずはWEB上で会えるのはコチラです。
「今日のひさのちゃん」
http://hisano-chan.cocolog-nifty.com/


そして当日のおすすめルートは
地下鉄東西線東山駅1番出口を出
和菓子屋さんや骨董屋さん、美味しいおそば屋さんがならぶ通りを歩き
白川沿いの道に抜けたら川沿いをそのままのんびり北上、まずはCasa de Bananoへ。
ここでは、大勢のQPたちが来場者を待っています。

そののち、国立近代美術館や平安神宮に寄り道などしたり
あるいは可愛らしい橋を渡って、古い町並みの風情が残る路地を抜け
もう一つの会場の好日居へ。
こちらでは、QPたちに出会えるほか
しっとりとした空間で美味しいお茶がたのしめます。



イベントについての問い合わせは cdbanano@gmail.com へお願いいたします。
会場への行き方等については、各会場へ直接お問い合わせ下さい。

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Cdb_hianodm_ura


会場2の好日居については、この展覧会に合わせてのお茶処プレオープン!です。
今回のイベントのキュートなQPたちの生みの親は、実は好日居さんのおばあちゃん。
祖母のQP+孫のお茶処というコラボレーションとなりました。

そのひさのおばあちゃんは、今も毎日毎日手を動かして
びっくりするほど個性的でキュートなものをつくり続けているとのことです。

好日居さんのブログでも、このイベントについて綴っています。
http://kojitsu-kyo.cocolog-nifty.com/blog/






また、昨年10月のはじめにクロアチアにいってきました。
その写真などを新しいブログに日々アップしています。
ご興味のある方は、どうぞご訪問ください。↓
http://parammm.cocolog-nifty.com/works/cat8066325/index.html


Cro_0755s
Cro_0801
Cro_0541s


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2007.11.06

オアハカ・リンド、メキシコのキュートな町

メキシコという国が引き合わせてくれた私の友人で
Trensaを主宰するアンダーソン・優子さんの著書が
近日中に発売されます!(11/21予定)
(下の画像をクリックすると、本のContentsも読むことができます。)


オアハカ・リンド、メキシコのキュートな町

Oaxacalind



彼女は、学生時代にメキシコに留学、魅了され
その後も何度となく通い、メキシコの光も影も知っています。
この本は、その彼女が紹介するキュートという切り口のメキシコ。
見た通りカラフルで、目にも楽しい本です。


また、その本の出版にちなんだイベントが東京と京都で開催されます。

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OAXACA LINDO オアハカ・リンド展

vol1: 2007. 11.21(水) - 11.24(土) @池袋ZOZOI
vol2: 2007.11.30(金) - 12.02(日) @京都Casa de Banano

『オアハカ・リンド メキシコのキュートな町』の出版を記念して、オアハカ地方の文化をお届けする展示イベントを東京と京都で開催します。オアハカの写真や人びとの暮らしに根付いたファッションや小物の展示、温もりあふれる手作り雑貨やアクセサリーの展示販売など、キュートなメキシコの世界をお届けします。また、テキーラや、メキシココーヒー、メキシコ料理、メキシコ音楽などもご用意しています。是非お気軽に遊びにいらしてください。

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会場1 東京 ZOZOI
2007.11.21(Wed) - 24(Sat) @ZOZOI

 open:
 21(Wed) & 22(Thu) 12:00 -22:00
 23(Fri)  & 24(Sat) 16:00-22:00

◇ZOZOI 
東京都豊島区西池袋3-22-6 2F
TEL 03-5396-6676
地図&紹介HPはコチラ

池袋駅近とは思えない、静かな路地裏にある、ご飯も美味しいガーリーで可愛いカフェを、メキシコ色に染めます。(1Fカフェ・2F展示&バースペース)

期間中は、カフェメニューにメキシコの家庭料理や、我が家も愛飲しているグラウベル焙煎の新鮮で美味しいオアハカコーヒーが登場する予定です。ランチもディナーもお手ごろな価格でとっても美味しいカフェご飯が楽しめますので、 是非ご利用ください。

また、今年9月に行われたお台場フィエスタ・メヒカーナで話題になった、テキーラス・デル・セニョール社のテキーラがお楽しみいただける「ルイスさんの美味しいテキーラのお店」が週末の3夜連続で(11月22日(木)〜24日(土)18:00-22:00)、バースペースに出現します。期間中、1Fカフェスペースでも、ルイスさんのテキーラをご注文いただけます。

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会場2 京都 Casa de Banano
2007.11.30(Fri) - 12.02(Sun)@Casa de Banano
11:00 - 19:00 最終日は17時終了

◇Casa de Banano 
京都市左京区岡崎円勝寺町57-8 TEL.075-634-5674
地図はコチラ

和の趣溢れる京都の町家スペースに、メキシカンスピリットを吹き込みます。

30日(金)&1日(土)15時よりグラウベル焙煎のオアハカコーヒーをお楽しみいただきながら、著者本人と、ルイス・バラガンに魅了されたCasa de Banano管理人によるおしゃべりカフェタイム(先着8名様 / 参加費500円(コーヒー付)を予定しています。 それぞれのメキシコへの思いや、こぼれ話などをお話させていただけたらと思っています。


◆イベントのお問い合わせはトレンサまで。
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この機会に“キュートなメキシコ”を
実際に手にとってもらいたいです。
私はグラウベル焙煎のオアハカコーヒーも楽しみにしています。
(@京都ではおしゃべりカフェタイムにオアハカコーヒーを楽しむことができます。)

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2007.05.26

地球アパートメントモデル

地球アパートメント@京都、とでもいうべきことをやってる人を教えてもらった。

胡乱座(うろんざ)
http://www.uronza.com/

とりあえず、メモ。
ざっと、読んだがなかなか面白い。

トップページには、

“あるじが1人で運営しています。
行き届いた対応ができません。
ご理解ください。
胡乱座 あるじ”

とあって、そこからまず惹き込まれてしまいました(笑)。

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2007.05.25

どんなふうに人を迎えたい?

昨日決まったのだけど、どうやら8月初旬に引っ越すことになりそうです。
前から少しづつ話が進んでいた、東山の長屋に。東京出張の帰りに、横浜に住む大家さんにお会いしたことで話が一気に進みました。

引っ越す予定の長屋は、2階建てでそれなりに広く、「地球アパートメントできるね!」と2、3の友達に言われたのだけど、(実際のところ、引越後地球アパートメントをすぐ開始するということはありません。)そもそも、

「人を迎えるのはもちろんしたいけど、具体的にはどんなふうに、そこで人と出会いたいのか?」

ということが、自分の中ではっきりしていないことに昨日気付きました。
それは、町家を自主改装して住む知人の活動を見たり話を聞いてみて、感じたのでした。
例えば、彼らはイベントのためにスペースを貸すにしても、そこに自分たちがどう関わるのか、こだわりをもってやっている。そこのところが、自分は何にも描けてないと、はっとしました。

ちなみに知人の住む自主(自力)改装した町家は鞍馬口ん家(くらまぐちんち)。
5/19〜6/17まで開催の楽町楽家というイベントに参加しています。期間中、鞍馬口ん家では、常設展示と3つの単発のイベントが開催されます。
最終日 6/17(日)に行われる“日本酒Bar鞍馬口んち2007夏 奥播磨試飲会”には、私も足を運びたいなと思ってます。この時期夕暮れ時に町家で飲むお酒は、美味しいだろうな。

鞍馬口ん家 への問い合わせ kuramaguchinchi@yahoo.co.jp


鞍馬口ん家で開催のイベント・インフォメーション↓(拡大すると読めます。)


Kuramaguchinchi




 

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2007.04.14

カモガワあっての京都

Kamogawa01
夕暮れ時の鴨川。今出川付近。中州に菜の花が咲いてます。桜はかなり終わってました。葉桜。

昼ご飯を友達と食べた後に、鴨川の土手を喋りながら歩く。
三条のあたりから、荒神口まで。
途中、亀石ではなく千鳥のような飛び石(コンクリート)で、川を西岸から東岸に渡り、
渡ってる途中で、せせらぎのような軽い流れの音を耳にする。
河がごく浅いため、気持のよい軽やかな流れの音がするのだ。
「すごく気持ちのよいの音がする。」
と、友達が言う。

同じ鴨川沿いでも、五条や四条あたりと、今出川近くでは、川縁の感じが結構異なる。
川の両岸の土手つくりが違うことや、並んでいる建物の違いからだと思う。
友達は、荒神口あたりで
「あ、山が近くに見えて来た、ほっとするなあ。」
と口にした。

いつも思うのけど、 川幅といい、岸(土手)のつくりといい、これほど絶妙なつくりの川が街中に流れているケースって、ほとんど無いんじゃないだろうか。
川幅は、向こう岸の人の雰囲気がなんとなくわかる、ちょうどよい存在の距離。
これが広すぎると、川の賑わいを感じるのが、自分のいる片岸だけになってしまう。
向こう岸の人の存在は把握できるけど、視線などがうっとうしくないくらいの川幅が、かなりの距離で続いている。
土手のデザインも作り込みすぎず、ベンチ以外の腰を降ろせるエリアがとにかく広い。
腰を降ろしたくなるような、適度に草が生えた、ごく緩やかな斜面の面積が広い。
亀石(飛び石)などが、何カ所かあって、あっちからこっちと、簡単に渡ることができる。ただし石の感覚が微妙に広めなので、小さな子供にはちょっとした冒険ではあるけど。
(惜しくも上手く渡れず、川に落ちてる子供を、今日も見ました。)
思いつくだけでもこんな特徴があって、カモガワは愛されるようできてるなあ、と川岸を歩くたびに思います。

今日一緒に歩いた友達は、今月末に関東に引越し。
カモガワの亀石(飛び石)からの風景を目に焼き付けただろうか。
カモガワは本当にいい川で、その良さを簡単に言い切ってしまいたくないのだけど、
友達をネタにちょっと書いてみました。

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2007.03.22

お庭と精進料理@相国寺

Shokokuji
精進料理のメニューは白いご飯とお汁、がんもどきの煮付け・ごま豆腐・ほうれん草のごま和え・つけもの、変わり種は昆布の素揚げ(右上)。白いご飯を食べ終わると、その椀にお茶をそそいで頂きます。ごま豆腐が美味しかった。


昨日は、友人に
「精進料理がいただける券をもらったから行かない?」
 と、誘われてご近所の相国寺に出掛けました。


「お寺で精進料理!」
に喜びすぎて

「それがどんなところで頂けるのか」
を全く想像しなかった私は、本当に近所を散歩する気分で手ぶらで出掛けたのですが、行ってみて

「!!!
カメラ持ってくるんだった…。」
というような、素敵な眺めの間で、いただくことが出来ました。
一応、携帯に納めましたが(笑)。


Syokokuji01
こういう広間で
Syokokuji02
お庭に向かって、食しました。この眺めからすると、庭を見下ろすよう、少し高い場所で食べているように感じました。気持いい、そしてなにより料理が美味しく感じる。

友人から聞いた話では、相国寺では、お寺で食べる分のお野菜などを(多分敷地内で)つくっているそう。ヨーロッパの昔の修道院みたいですね。映画の「薔薇の名前」にでてくるような。
この日のごま豆腐なども、こちらでつくられたものでしょうね。

Syokokuji03
食べ終わってからに縁にでると、庭が掘り下げられていることに気付く。
庭の背景が斜面状に立ち上がっているケースはよくあるが、このようにちいさな渓谷のようになっている庭を見るのは久しぶり。


+
相国寺でお料理を頂いたあとは、近くの御所を少し散歩。
なんと、もう桜が咲いてました。御所北西のしだれ桜ゾーンです。もう何本か咲いていて、この日は祝日ということもあり、たくさんの人は桜に見蕩れてました。
Gosyo_shidare

帰ってから、今日はなぜ精進料理が振る舞われたのか、ネットで検索してみたけど、わからず。
どなたか御存知の方がいらしたら、教えてください(笑)。

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2006.11.20

色づいてきてます、京都御所

今年は紅葉が遅いといわれていますが、京都御所の樹々の一部はそろそろ色づいてきました。
打合せを終えてオフィスに戻る途中に通った雨上がりの御所、紅葉したモミジやイチョウを撮りました。
Hi340003
Hi340009_1すでに真っ赤に色づいているモミジもありました。
Hi340011_1その真っ赤なモミジの足元。
Hi340013_1一等大きいイチョウ。足元に黄色い葉っぱを撒いてます。
Hi340015



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2006.11.18

ちっちゃな古家の住人探し

かつて体験した面白エピソードについて。

以前、小さな庭付の木造平屋に住んでいた。
この家は、かなり古い家で、根太が痛んでた部分もあり、大工さんに床を張り替えてもらい、自分たちで天井と壁をペンキで塗りし結構楽しく住んでいたのだが、ほどなく同じ大家さんの持つ倉庫が空くので入らないかという打診があって、広くて天井の高いそちらへ引っ越すことにした。

そこで、少ない予算ながらせっかくリフォームした木造平屋建ての家、これを気に入って住んでくれるヒトはいないだろうかと、真剣に考えてしまった。正直なところ、とっても古く寒い家なので、普通のマンションを望むようなヒトには、見向きもされず家賃も悲しくなるほど安く設定されそうな気がしていたから。古さをどこにも無いチャームポイントと思ってくれそうなヒトに巡り会えたらいいなあと、心底思っていた。

それで思いついたのが、京都のユニークな物件を扱うルームマーケットという不動産屋さん。
ルームマーケットは、自分は利用したこと無かったけど、親しい友人がそこで京大近くの吉田の町家物件を借りて住んでいたので、知っていた。今思えば、ヘンテコな話だけど、大家さんでもない私が次の住人探しに、京都市内の不動産屋に足を運んだのだった。
その家は京都市郊外の長岡京市にあったので、京都市内のルームマーケットで扱ってくれるかどうか定かでなかったけど、JR長岡京駅から徒歩5分、京都にも大阪にも行きやすいところだったので何とかならないかと、話をもちこんだら、ルームマーケットさんは、「大丈夫です、借り手は見つかりますよ。」と快く引き受けてくれ、なんと、話を持ち込んだその日の晩(確かそうだったと思う)に、さっそく物件下見の電話があったので、ホントにびっくりでした!

結局は、以前からルームマーケットで織り機がおける広い家を探していたテキスタイル作家の方が、入居することになり、めでたく次の住人が決定したのでした。

この時本当に実感として思ったのは、
「家というのは、住むヒトのモノの見方によって価値が変わる」
ということ。

実はこのちっちゃな家は、私たちが入居する前は家自体も設備もとても古い(おトイレはボットン)という理由で、短期貸しでしか借りてがなかったそう。そこを、少し手を入れ整えたら私たち以外にも必要としてくれるヒトが現れたのである。

ちなみに私達がどうやってこの家を見つけたかというと、
「古くても構わないので、変わった(変な)物件があったら、見せてください!」
と、不動産屋をまわった結果でした(笑)。

Tunagi写真はペンキ塗りセット(笑)。
今はわりと普通のアパートメントに住んでますが、ビニールクロスがどうしてもいやで天井と壁は入居直後に友人に手伝ってもらってペンキ塗りしました。
マイつなぎに、ゴーグル(天井を塗る時必須)、ペンキ塗り用シューズ、三脚です。











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2006.11.14

かつての京町家でも活躍?宇宙船型浴室

先週仕事で実測に伺ったお宅で、とってもユニークなものを拝見。
それは…
Bathall
家一番奥の庭に置かれた、宇宙船型?ユニットバス。
FRP(繊維で強化されたプラスチック)で出来ていて、搬入時には上下のパーツにわけられるようになっています。中は小さいながら浴槽と、シャワーあり。
家主の方から聞いたところによると、30年前くらい設置したとのこと。その当時はお風呂がついてない家が多かった京都で(京都は特に銭湯が充実している)このユニットバスが流行ったそうです。

そこでちょっとネット検索してみました。
このユニットバスは、高度成長期時代のヒット商品で北海道のメーカーが生産していた
“バスオール”
という商品ではないだろうかと思われます。このページの画像とは少し形が違いますが…。

聞いた話では、これを町家でいう通り庭(玄関土間等)に設置していた家もあったそう。
町家に宇宙船?というシュールな情景があったわけです…。

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2006.11.06

京都御所の朝、ドングリ拾い

本日の京都御所朝の風景です。
Gosho061106_1s
子供たちのドングリ拾いを目撃。リュックサックを背負ってきているところ見ると、昼はここでお弁当でしょうか。


Gosho061106_01私のように通勤途中の人もいる。向こうから歩いてくる人は何やら楽しげ。気持ちは解る。

Gosho061106_03紅葉はまだですね。コチラは桜です。

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